この人 公明党の政務官

2016-08-29 ニュース

公明新聞:2016年8月29日(月)付

矢倉克夫参院議員

矢倉克夫参院議員

希望の持てる農政実現へ
農林水産大臣政務官 矢倉 克夫 参院議員

―就任の抱負は。

日本の優れた農作物の世界展開が語られる一方、地域を支える農家の高齢化や担い手不足などが深刻です。「現場第一主義」の公明党の政務官として、意欲ある全ての農林水産業者が希望を持って携われる農政を実現する決意です。

―優先課題について。

東日本大震災や熊本地震で被害を受けた農林水産業の一日も早い復興、公明党が率先して進めてきた農家の安定経営を支える収入保険制度の整備です。

「攻めの農業」の観点からは、輸出振興とともに、ICT(情報通信技術)やIoT(モノのインターネット)などの先進技術を活用した生産力向上の取り組みを加速させ、農家の所得向上を図ります。都市農業の振興も大事な課題です。

―環太平洋連携協定(TPP)への対応は。

農林水産業者の不安と向き合い、安心と希望を届けることが大前提です。重要5品目をはじめ、それぞれの生産者に不利益を生じさせないよう国内対策の整備を行うとともに、TPPを契機とし、さらなる成長への潜在力を引き出していけるよう支援策の充実に取り組んでいきます。

河川氾濫の被害深刻

2016-08-25 ニュース

公明新聞:2016年8月25日(木)付

台風9号による被害状況を視察する矢倉氏ら=24日 埼玉・入間市

台風9号による被害状況を視察する矢倉氏(中)ら=24日 埼玉・入間市

埼玉・入間市で調査
矢倉氏

公明党埼玉県本部の矢倉克夫副代表(参院議員)は24日、台風9号により被害を受けた埼玉県入間市内を視察するとともに、被災した住民から話を聞いた。

同市内は不老川や霞川などの河川の氾濫により、各地で流水や土砂の流出による被害が発生。末次正市議と訪問した高倉地区の霞川沿いでは桜の木が倒されるなどの被害を受けた。また、宮寺地区の北中野スポーツ広場ではフェンスの柱が傾いた。

下藤沢地区では不老川が決壊し、多くの家屋が床上・床下浸水。住民からは、大雨時の被害を最小限に食い止めるため、河川整備の強化を求める声が上がり、矢倉氏は「国と市との連携を密にして、対策を講じていく」と応じた。

かつおニュース VOL9

2016-08-25 かつおニュース

水産物の魅力を世界へ

2016-08-22 ニュース

公明新聞:2016年8月22日(月)付

出展者から説明を受ける上田部会長ら=18日 都内

出展者から説明を受ける上田部会長(右から2人目)ら=18日 都内

シーフードショーを視察
党農水部会

公明党農林水産部会(上田勇部会長=衆院議員)は18日、都内の東京ビッグサイトで開かれた国内最大級の水産イベント「第18回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」(一般社団法人大日本水産会主催)を視察した。

17日から19日の日程で開かれたシーフードショーでは、魚食の普及や水産物の輸出促進など水産業の振興に向け、国内外からおよそ800社以上の企業が出展。上田部会長らは、世界的な魚食ブームに欠かせないマグロやカツオなどの商品を見て回った。

視察後、上田部会長は、シーフードショーの開催について「和食に親しみを感じる大きなきっかけにもなる」と述べるとともに、水産物の消費拡大に向けた取り組みをさらに推進していく考えを示した。

これには、稲津久、佐藤英道の両衆院議員、横山信一、若松謙維の両参院議員、矢倉克夫農林水産大臣政務官(公明党)が同行した。

鍛えの夏議員の力量アップ!

2016-08-21 ニュース

公明新聞:2016年8月21日(日)付

議員力を磨き、党勢拡大の先頭に立とうと訴える山口代表=20日 さいたま市

議員力を磨き、党勢拡大の先頭に立とうと訴える山口代表=20日 さいたま市

全国各地で活発に研修会
山口代表が訴え 党勢拡大の先頭に

鍛えの夏! さらなる党勢拡大へ議員力の向上を―。公明党は現在、全国各地で伝統の夏季議員研修会を活発に開催しています。山口那津男代表ら党幹部が参加して、講師を招いての研修やグループ懇談などを行い力量アップを図るとともに、日常活動の一層の強化を確認し合っています。ここでは、20日に開かれた研修会での山口代表の訴えや、各地の研さんの模様を紹介します。

埼玉県本部
山口代表は、埼玉県本部の研修会で、先の参院選で勝利し、公明党の国会議員が衆参合わせて60人の陣容になったことに触れ、「安定的な基盤を生かし、これからの国政でなくてはならない存在として、公明党の力を存分に出し切っていく」と強調した。

また、間違った発言などに対し瞬時に切り返す議員の「現場力」を磨く必要性を指摘。「現場力は、議員が日常的に闘っていないと発揮できない。それを意識して日ごろから現場力を磨いていこう」と訴えた。

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の活用については、議員と住民の双方向でやりとりができ、大勢の人と情報を共有できるといった利点を強調。「日常生活の中で短い情報をやりとりすることが大勢の人の関心を高める。説得力のある画像などが加われば、たちまち拡散して大きな力になっていく」とし、SNSのさらなる活用を力説した。

公明新聞の拡大については、分かりやすい解説記事への評価が高いと述べた上で、12月から来年2月を公明新聞の「機関紙拡大運動 集中期間」に設定したと報告。議員が率先して購読推進に取り組み、党勢拡大の先頭に立とうと訴えた。

秋の臨時国会での取り組みに関しては、「最大のテーマは、補正予算を速やかに成立させ、経済対策を実行していくことだ」と強調。中小企業支援では、大企業などとの取引条件を改善していく方針を示した。

また、持続可能な社会保障制度に向け、自民、公明、民主の3党が合意した社会保障と税の一体改革の意義に触れ、「3党合意の精神は重要だ。景気が良くない時でも一定の税収を確保し、社会保障制度を維持させるための財源が消費税だ」と指摘。その上で、消費税率引き上げによる景気への影響を抑え、低所得者ほど税負担が軽くなる軽減税率の効果を力説した。

埼玉県三芳町林町長

2016-08-19 ブログ

本日は、埼玉県三芳町の林町長が大臣政務官室にお越しくださいました。
三芳町は大好きな町の一つで、農業等に着目した海外からの観光客誘致にも力を入れられております。
特に、三芳町の三富新田で行われている循環型農法を世界農業遺産及び日本農業遺産として登録を検討されていることなど、特色ある三芳町の農業を、魅力ある観光資源として発信することにご尽力されているとのことでした。

また、セネガル等からの研修生の受け入れも行っており、世界に目を向けた地方自治を実践されていました。

宮崎県よりご要望に

2016-08-17 ブログ

宮崎県小林市、えびの市、高原町等で構成する西諸地区農業水利総合開発事業促進協議会の皆様が、国営かんがい排水事業西諸地区及び関連事業の推進に向けた予算確保に関するご要望のため、大臣政務官室にお越しくださいました。

協議会メンバーである市長、町長はじめ皆様と記念撮影。更なる地域農業の振興のためにも、本事業効果の早期発現に向け、必要な予算確保に努めるとお伝えしました。

西諸地区は露地野菜、工芸作物のほか、和牛の生産が盛んに行われている地域です。日本の優れた農産品の輸出振興のあり方について語るともに、話題は宮崎産マンゴーや、以前訪れたことのある高千穂峰の話など尽きず。

ちなみに、西諸地区には、弁護士が1人しかいないとのことです。弁護士さんにどんどん来ていただけるように力を貸していただきたいとのご要望も。地方や農業分野における法曹の潜在的需要についても、考えさせられました。

草加市田中市長よりご要望

2016-08-15 ブログ

草加の田中市長が、蒲生県議、飯塚市議会議長とともに、産業政策に絡め、農水省へのご要望にお越しくださいました。農水省の所管は本当に広いです。
市、県、国のネットワークこそ信頼の源泉です。力を発揮していきます。

不戦の誓いをお訴え

2016-08-15 ブログ

終戦記念日。71年前に空襲をうけた熊谷の地で、地元市議の三浦さん、関口さん、林さん、守屋さんと街頭演説を行い、不戦の誓いを伝えました。

口で外交を唱えるだけでなく現実に行うには何が必要か、公明党には何故それが出来るか。また、口で憲法を守るというだけでなく現実に行うには何が必要か、公明党には何故それが出来るか。考えをお伝えし、ともに戦争なき社会をつくることを呼びかけました。

政治家になった理由を一つだけあげろと言われれば、間違いなく、平和構築です。新たな秩序を求め世界が動くなか、不信より信頼へ、反目より協調へ、流れをつくるべく微力を尽くします。

農林水産大臣政務官に就任いたしました!

2016-08-10 メルマガ

このたび、農林水産大臣政務官に就任いたしました。

衆議院の稲津さん、佐藤さん、参議院の横山さんに続き、4代続けて公明党からとなります。

新聞等で確認された多くの方より、早速、たくさんの激励のお電話、お手紙、メール等をいただきました。あらためて御礼申し上げます。本当にありがとうございます!!

農林水産業は、食を通じ人の命をつなぐとともに、山林では雨水を保有し土砂災害や洪水から国土を保全します。また、良好な景観を形成するとともに、地域のコミュニティ形成の要となるなど、私たちの生活に様々な価値をもたらす重要な役割を担います。

その政策のあり方を考えるにあたり大事な視点、それは、輸出振興など農林水産業の成長産業化をはかり、未来に希望がもてる力強い形にするという産業政策的な視点とともに、担い手となる若者の育成や農家の方々の所得向上をはかり、先に記載したような農林水産業の多面的機能・価値を発揮、地域を元気にするという地域政策的な視点の二つであると考えます。

この二つの視点を『車の両輪』として偏りなくやりきらねばならないと感じています。

どこまでも現場第一主義の公明党の議員として、時間のある限り全国各地を視察し、現場の声を行政に反映させる決意です。

とにかく範囲が広いのが農林水産業です。

機能性食品や介護食品の開発・普及、障害者等の就労支援など「農」と「福祉」の連携や食育さらには、林業の観点からは、たとえばバイオマス発電なども所管です。月末にはさっそく、国際開発の関係で海外出張もすることになりそうです。

皆さんの支えをいただき、大事な使命をいただきました。全力でご期待に応えて参ります。

秋田県本部研修会へ

2016-08-09 ブログ

井上幹事長とともに秋田県本部の議員研修会に。
私からは地方創生について、質疑入れ約90分(!)ほど。
団結力に富んだ、素晴らしい研修会でした。皆さま、本当にありがとうございました!!

ストーカー規制、対象拡大

2016-08-05 ニュース

公明新聞:2016年8月5日(金)付

ストーカー規制法改正案で合意した与党WT=4日 衆院第2議員会館

ストーカー規制法改正案で合意した与党WT=4日 衆院第2議員会館

SNSも「つきまとい」
与党WTが改正案で合意

自民、公明両党の与党ストーカー規制法改正に関するワーキングチーム(WT、平沢勝栄座長=自民)は4日、衆院第2議員会館で会合を開き、公明党が2014年に取りまとめた、ストーカー規制法の対象をインターネット交流サイト(SNS)でのつきまとい行為に広げる改正案で合意した。野党にも賛同を呼び掛けた上で秋の臨時国会に提出し、成立をめざす。

現行法は、インターネット上の禁止行為がメールの連続送信に限られる。しかし、5月に東京都小金井市で発生した女子大学生の刺傷事件の発端が、容疑者による被害者のSNSへの執拗な書き込みだったことを踏まえ、SNSのメッセージやブログなどのコメントを規制対象に拡大する。

また、ストーカーの恐れがある者にストーカー行為を行う相手の氏名や住所などの情報提供を禁止する。

一方、警察などが迅速に対応できるよう、緊急時には加害者に対する警察本部長の警告を経ずに都道府県の公安委員会が接近の禁止命令を出せるように見直す。さらに、ストーカー行為を被害者の申し出がなくても検察が起訴できるようにする「非親告罪化」を盛り込み、罰則も引き上げた。

同WTには、公明党から大口善徳WT座長代理(国会対策委員長)と、山本香苗、矢倉克夫両参院議員が出席した。

農林水産大臣政務官に就任いたしました

2016-08-05 ブログ

このたび、農林水産大臣政務官の任命をいただきました。先ほど官邸にて、安倍総理より、直接、辞令を交付いただいたところです。
先の参議院選挙を通じ、多くの農家の方とお話しする機会に恵まれました。

過酷な自然環境等に左右される厳しさと戦いながら農に誇りをもって従事されているお姿にあらためて、深い感銘をうけました。
農業は、食をつくり人の命をつなぐとともに、継続して私たちの生活に色々な『めぐみ』、豊かな価値をもたら重要な分野です。その農業を国全体で支える機運をつくる、大事な使命を与えていただいたと感じます。

TPP対策とともに、公明党が長年主張して来た収入保険の整備を含め、しっかり果たします。
とともに、農業は日本経済全体の拡大にとっても非常に重要な分野です。

世界に評価される和食や、美しい農村漁村の風景など、日本の成長の糧となる大きな潜在能力をもっているのが農業です。
当選前より私は、「世界で勝てる日本をつくる」とお訴えしてまいりましたが、まさにその大きな舞台の一つこそ、輸出拡大、技術革新、流通改善を含めた日本の農業振興であると考えます。
政務官として大臣、副大臣を支え、豊かな価値をうみだす農林水産業の振興のため全力で頑張ります。

至らぬ点も多々ありますが、どうか引き続きご指導よろしくお願い申し上げます。

ストーカー規制法改正案

2016-08-05 ブログ

公明党提案によるストーカー規制法改正案、昨日の与党ワーキングチームにおいて、まずは自公担当者間での合意に達しました。
今週一週間は、法案をめぐり自民党担当者と詰めの協議、それを党内チームで議論し、また打ち返し、といった繰り返し。昨日は私から協議経緯や結果を報告し、議員並びに役所から意見をいただきましたが、まとまって本当によかった!!条文作りにしっかり関与した議員立法は3本目です。

対象行為としてSNS等を加えるとともに、事態によって警告なく禁止命令をだすことを可能にし迅速な対応を促し、被害発生抑止のための実効性を確保します。また、従来、被害者による告訴がある場合のみ起訴できる、としていた(親告罪)点を改めます。相手を起訴するかどうかの引き金を被害者が引くということで、加害者側からの逆恨みの可能性もあったことなども改正の趣旨です。

今後は党内手続き(主に自民党の)、そして与党責任者会合による合意等をへて、野党と協議、秋の臨時国会にて委員会審議といった流れになります。よろしくお願いします。

ストーカー規制、SNSも

2016-08-02 ニュース

公明新聞:2016年8月2日(火)付

法改正に向けて初会合を開いた与党WT=1日 衆院第2議員会館

法改正へ 与党ワーキングチームが初会合

自民、公明両党の与党ストーカー規制法改正に関するワーキングチーム(WT、平沢勝栄座長=自民)は1日、衆院第2議員会館で初会合を開き、公明党が取りまとめたストーカー規制法改正案について議論した。

冒頭、平沢座長は「自公で、できるだけ早く法案の結論を出す」と力説。公明党の大口善徳座長代理(国会対策委員長)は、5月に東京都小金井市で発生した女子大生の刺傷事件に言及し、「事件発生を深刻に受け止め、秋の臨時国会で改正案の成立を期していきたい」と強調した。

会合では、インターネット交流サイト(SNS)を規制対象行為に拡大することや、ストーカー行為を被害者の告訴がなくても検察が訴追できるようにする「非親告罪化」を盛り込んだ公明案が説明された。

ストーカー規制法改正 与党で協議

2016-08-02 ブログ

ストーカー規制法改正案について協議。
先日、第一回目の与党ワーキングチームが開催されました。公明党側の事務担当として、公明党提出案につき自民党の担当者と条文の詰めをしております。なんとかまとめ、ストーカー事案に対する迅速な対応につなげたいと思います。
https://www.komei.or.jp/news/detail/20160802_20840

 

下請企業の収益向上へ

2016-08-01 ニュース

公明新聞:2016年8月1日(月)付

多くの下請け企業関係者が受講した価格交渉セミナー=7月27日 都内

価格交渉セミナーが好評
参加者「政府の支援は心強い」
ノウハウ示す冊子(ハンドブック)を提供

下請け取引では、中小企業や小規模事業者が発注側の大企業などから理不尽な要求を突き付けられるケースが少なくない。しかし、経済の好循環へ、中小企業の収益を向上させ、賃上げの原資を確保するためにも、価格の適正化など下請け取引の改善が不可欠だ。政府は現在、公明党の主張を受け、取り組みを強化。このうち、下請け企業に発注側との価格交渉のノウハウを身に付けてもらう中小企業庁の「価格交渉サポート事業」では、ハンドブックを作成し、6月からはセミナーをスタートさせた。来年3月末までに全国計200カ所で開催する予定。

公明推進し全国200カ所で開催

7月27日に東京都内で開かれたセミナーの会場を訪ねると、定員60人の貸会議室の座席は、下請け企業の関係者らでほぼ全て埋まっていた。全員に配られたのが、「価格交渉ノウハウ・ハンドブック」。これに沿って、講師の中小企業診断士が約2時間、講義した。

法令違反の恐れがある下請けへの要求例

「こんな取引には要注意ですよ!!」。講師は、原材料価格などの上昇を無視した価格据え置きの強要など、法令違反の恐れがある事例を一つ一つ説明。その上で、取引の改善に向けた価格交渉をうまく進めるための具体的な手法を説いた。

さらに、「価格交渉で使えるテクニック」を伝授。値上げの必要性を示す合理的なデータを提示する必要性などを強調した。中小企業庁が専門家による個別相談指導(無料で3回まで)を実施していることも紹介し、必要に応じて窓口の「価格交渉サポート相談室」(0120-735-888)に相談するよう促した。

終了後、金型製造会社(従業員約50人)の担当者は「下請法の内容が明確に理解できて良かった」と述べ、ハンドブックについて「役所の書面として法令違反の事例が書いてあるので、発注側との交渉での大きな武器になる」と高く評価。繊維会社(同100人)の担当者は、「政府による支援は、とてもありがたい。心強い」と語った。

なお、セミナーの開催日程やハンドブックは、全国中小企業取引振興協会のホームページ(http://www.zenkyo.or.jp/kakakusupport/新しいウィンドウで開く)から入手できる。

下請け取引改善に向けて政府は、自動車、繊維など16業種ごとに適正取引へのガイドライン(指針)を作成しているが、難解な面もあり関係者に十分浸透していなかった。そこで、公明党は今年4月に政府へ提出した提言などを通じ、下請け企業が活用しやすいパンフレットの作成など、取引適正化の実効性を高める取り組みを政府に要請。西田実仁参院幹事長らも国会質問で取り上げた。その結果、今回のハンドブック作成やセミナー開催が実現した。

新人の皆様と共に!

2016-08-01 ブログ

8月1日、新人の皆様とともに登院。一致団結、頑張ります!!

本庄支部党員会へ

2016-08-01 ブログ

遅れましたが先日行われた本庄支部の党員会です。
皆さまのおかげで、先の参議院選挙、過去最高の得票をいただきました(なかには得票率30%近くの地域も)。ありがとうございました!!