大宮駅の整備後押し

2018-05-18 ニュース

市職員と懇談
矢倉氏と党さいたま市議団

大宮駅のGCS化構想について勉強会を開く矢倉氏(正面左から2人目)と党さいたま市議団
公明党の矢倉克夫参院議員と党さいたま市議団(上三信彰団長)は11日、同市大宮区の会場で勉強会を開き、市が構想する大宮駅のグランドセントラルステーション(GCS)化について市都市局の職員と意見交換した。大宮駅のGCS化は、駅前広場を中心とした交通基盤の整備や周辺街区の街づくり、駅機能の高度化を三位一体で進めるもの。市は昨年度に構想案を取りまとめ、4月からパブリックコメントを実施し、市民から意見を募っている。矢倉氏は席上、大宮駅のGCS化について「夢のある構想だ」と強調。北陸、東北、北海道の各新幹線が乗り入れる大宮駅の「東日本の玄関口」としての役割を重視し、構想の実現へ国の後押しを求めていく考えを示した。

11日、さいたま市議団の皆さまとともに、大宮駅周辺の開発や大宮駅のグランドセントラルステーション化構想について、さいたま市と協議しました。

2018-05-18 ブログ

11日、さいたま市議団の皆さまとともに、大宮駅周辺の開発や大宮駅のグランドセントラルステーション化構想について、さいたま市と協議しました。

http://www.city.saitama.jp/001/010/015/004/007/p057992_d/fil/02GCS_houkoku.pdf

さいたま市は東日本におけるヒト・モノ・情報の対流拠点として、また、首都圏における防災拠点としてますます重要度を増します。

その要衝である大宮駅。
その整備、拡充に向け、かなり具体的に突っ込んだ議論ができました。

政令市と国に、県も加えさらに公明党のネットワークを活かした連携を密にし、素晴らしい大宮駅をつくります!!

15日、オーストリア議長御一行の表敬を、議院運営委員会の理事として受けました。

2018-05-18 ブログ

15日、オーストリア議長御一行の表敬を、議院運営委員会の理事として受けました。

代表団の方々と率直に幅広く話をできました。政治と倫理、宗教の話も。

「すごくいい議論ができた」と同行した公使からの喜びの声が私に。

つながりを強くしたいです。