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地域のお祭りで、お子さんたちと練り歩き
地域のお祭りに🤗
お子さんたちと練り歩き
みんなの笑顔に癒されました。
チームみらい・安野貴博さんのわかりやすい【議員定数削減のデメリット】
非常にわかりやすいです。
【議員定数削減のデメリット】
国会の議員定数削減の議論が盛り上がっています。
衆議院の議員定数を1割(50名程度)、比例の枠から削減する案があがっています。来週からの臨時国会で決議を目指す方向で、自民・維新・国民の間で調整がされているとのことです。… pic.twitter.com/q5RtWFlUJt
— 安野貴博@チームみらい (@takahiroanno) October 18, 2025
降って湧いた「議員定数削減」
連立協議のなか、降って湧いた「議員定数削減」
自民党の山下たかし議員のご意見、事実に基づき分かりやすいです。
「政策に強い議員が選挙に強いとは限りません。」
そうです、それが残念ながら現実。
定数削減そのものはいいとして、安易にやると、
特段何もしてないのになぜか選挙だけ強い人
ばかりが残る国会、になってしまうかも。
やるにしても、やり方、もっと議論したほうが。
そして、巷で言われるように
仮に、比例だけ削減なんてしたら、
比例以外では構造的に当選が難しい少数意見の、切り捨て、というか、
もし仮に、自分たちに影響の少ない選択肢として、比例のみと言っているのであれば、
もはや「身を切る改革」ですらないですよね。
定数削減するのであれば、
今の制度が導入されたときの比率である
小選挙区:比例区=3:2を維持するとか、
他の選択肢も、もっと真剣に議論いただきたいなと思います。
ちなみに、山下さんは、私が経産省に在籍していた時、法務省を代表され国益をかけて国際交渉...本格的な多党化時代、新しい時代に入ったと思っています
自公の関係は、これまでの、
選挙協力を前提にした連立を解消し、
政策ベースで協力しあうところは協力しあう関係に、一段進んだ、
と私は理解しています。
そして、与党・野党の枠組みも変化が。
今後は、選挙を経たあとの連立協議いかんでは、
自国も自維も、立国も、立公も、国公も、そして、再び自公も、ありえる時代に。
いずれにしろ、与党はどこ、野党はどこと固定されるものではなく、
どこも与党、野党になりうる時代に突入した、と。
本格的な、多党化時代、新しい時代に入ったなと思っています。
だから、どの党も与党になりうる緊張感を持って、常日頃から真摯に議論すべき時代になったと、自覚する必要がありますし、
そして、意見が違っても合意形成し、ものごとを前に進める責任感だけは、どの党であっても共有しなければいけない、
そういう新しい時代に入ったということではないですか。
各政党が変わる時だと思います。国会周辺で自民党議員さんとばったり😳
昨日午後は、ずっと国会周辺におりました
何人かの自民党議員さんとばったり😳
「お互い培った信頼関係は不変。これからも政策協議、真摯にやりましょう。」
と握手🤝したりしました。
自民党議員のごくごく一部には、
自民党が公明党のために連立してやってた、みたいな、
公明党を下に見ているというか、邪魔もの扱い、というか
そういう人が、国政・地方問わず、内心思っていた人もいたようですが、
多くは、本当に、真面目で誠実ですし、政策立案のど真ん中に関わる人ほど、公明党議員との関係も良好です。
本当に応援したい自民党の人は、これからも、しっかり応援していくことはもちろんです。色々と感慨深いです。 亀井静香さん
色々と感慨深いです。
亀井静香さん公明党を本気で潰そうとしたアンチの大親分
警察官僚あがりの亀井静香元議員。
↓https://t.co/E5V0wenArJ
批判的なご意見、アンチもぜんぜんオッケーですが、一度見といて良いかも、と。 pic.twitter.com/3lytY22ZoR
— いさ進一 前衆議院議員 (守口市、門真市、大阪市鶴見区、大阪市旭区) (@isashinichi) October 15, 2025
ご意見ありがとうございます
私のこのポストに対し、ご意見ありがとうございます。
長文ですがお許しください。
1)
「自民党を変え」、に多く反応されてます。
「自民党の意見を変え」、の意図でしたが、
私の言葉の拙さで、ご不快に思われた方に対し、まず、謝罪します。
政治は対話による戦いで、
言葉を変えれば、
相手の意見を「変える」ためにやってます。
もちろん、こちらが意見を「変える」こともある、ときに妥協も。
公明党も私も、妥協するところは、してきました。
自民党との議論は、理念も考えも違う同士、緊張感ある良いものでした。
それは、合意形成をはかり、前に進めるという責任感は共有していたからです。
一部政党のような、ただ、批判するだけとは違います。
閣内外に関わらず、今後も、この良い意味での緊張感は維持すべきと思います。
真剣に議論し、お互い、変わるところは変わっていく。
そして、繰り返しですが、
公明党らしくいくために、閣内と閣外、どちらが良いか、
その考慮の結果が、今回の決定だったと私は思います。「連立離脱」公明党も大きく変わるときです
連立離脱は、自民党、公明党ともに大きく変わるために必要なプロセス
そう捉えてます。
公明党も、変わらないと。
中道とは、極端によらず、現場主義にたって、解を求め続ける知恵のダイナミズム
公明党も、原点に立ち返り、大衆政党として日本の柱と生まれ変わってほしい。
大きく変わるとき、です。基準は、公明党らしさを発揮し、日本をよくできるか
私は、先にポストをした判断基準を実現するために、本当にどうすればよいか
じっくりと構えて考えるべきと思っています
自民党とどういう距離感がいいか
即離脱という事情があるかは、執行部の一層の説明を待ちたいと思います
https://yakura-katsuo.jp/blog/2025/10/09/12193/公明党が連立を組むのは、日本をより良くするため
公明党が連立を組むのは、
中道の精神のもと、自民党を変え、日本をより良くするため
引き続き連立を組むほうが、その目的を達せられると考えればそうするし、
離れ(閣外協力含め)たほうがよければ、そうする
いずれにしろ、基準は、どちらの方が公明党らしさを発揮し、日本をよくできるか、です。
ちなみに、公明党が与党でいる理由について、いまだに国交省の利権が、などと言う人がいるやに聞いてますが、利権など感じたことは全くかけらもないし、国土交通大臣をみていると365日休みなしで本当に大変です。
利権で大臣職を得る人など公明党にいるわけないです。全くの見当違い。