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差別は絶対に許さない|議員立法でヘイトスピーチ解消法を成立させた政治家の覚悟
罵声の中で、私は「この社会を、必ず変える」と訴え続けました。
その思いを、議員立法で“ヘイトスピーチ解消法”として形に。
制度を通じて差別をなくす社会をめざしてきました。
▼本編
https://youtu.be/gyuADWLuza8
▼3つのストーリーをまとめた再生リストはこちら
https://www.youtube.com/playlist?list=PLSfEvf3YHt29bMuXM0i3Pj82RZKuVY7tG
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「事故」ではなく「災害」だと訴えた政治家の決断|八潮陥没事故と災害救助法の舞台裏
八潮市で起きた前代未聞の陥没事故。
私は、苦しむ方々の声に応えるため、
災害救助法の適用を国に強く訴え、実現しました。
「声が届く政治」を、これからも。
▼本編
https://youtu.be/gyuADWLuza8
▼3つのストーリーをまとめた再生リストはこちら
https://www.youtube.com/playlist?list=PLSfEvf3YHt29bMuXM0i3Pj82RZKuVY7tG
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【必見】奨学金チャラになるってホント?返さなくていい制度が拡充中!
返す必要のない「給付型奨学金」、多くのご質問をいただきました。
短い動画にまとめました。
返さなければいけない奨学金は借金です。
奨学金については、これまで、青年委員会の委員長として、月々の返済額を自分で決められる「減額返還制度」や、企業や自治体が返済を肩代わりしてくれる「代理返還制度」導入など推進いたしました。
今後は、”かつコネ”でもご意見いただいた
『奨学金返済額の一定割合を所得控除できる税の仕組み』の導入を強く訴えます!!
中野国土交通大臣に来年度予算編成に向け4点を要望
一昨日、中野国土交通大臣に、国土交通に関し来年度予算編成に向け、以下の四点を要望しました。
①防災・減災、国土強靭化
②活気ある地域づくり
③持続的な経済成長の実現
④安心・安全で豊かな国民生活の実現
そのうえで私からは特に三点、
・八潮の道路陥没事故を受けた大規模下水システムの再構築(バイパスなど)
・賃料支援を想定した新しい「住宅手当」の創設
・下請法改正を契機とした一層の物流支援
を提案。
大臣からも検討すると。
インフラ老朽化の強化とともに、道路整備も課題です。
埼玉県では、東埼玉道路や新大宮・上尾道路、首都高新都心線の見沼から東北道への延伸等々が着々と。
これらの全ての早期実現に向けても引き続き力を尽くします。
受刑者の社会孤立防げ
保護司法制の早期見直しも
公明が法相に提言
公明党の法務部会(部会長=矢倉かつお参院議員)と再犯防止対策強化プロジェクトチーム(座長=佐々木さやか参院議員)は6日、法務省で鈴木馨祐法相に対し、再犯防止の充実強化に関する提言を申し入れた。平林晃衆院議員が同席した。
提言では、1日施行の懲役刑と禁錮刑を一本化した「拘禁刑」導入を踏まえ、受刑者の特性に応じた処遇を効果的に実施するアセスメント(評価)体制の強化を要請。刑務作業や職業訓練の拡充を図るとともに、出所後も社会で孤立させない息の長い支援の実現を強く求めた。また、保護司活動における安全確保や経済的負担の軽減、将来を見据えた保護司法制の早期見直しなども訴えた。
鈴木法相は「必要な対応をしっかり進めていく」と応じた。
公明新聞電子版 2025年06月07日付防災・減災 強力に推進
インフラの老朽化対策急げ
党部会が国交相へ要望
公明党国土交通部会(部会長=安江のぶお参院議員)は5日、国交省で中野洋昌国交相(公明党)に対し、政府が6月中の取りまとめをめざす経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)に向けた要望を行った。安江部会長のほか矢倉かつお参院議員らが同席した。
安江部会長らは、埼玉県八潮市で発生した道路陥没事故について言及した上で、防災・減災の一層の推進を図るため、上下水道などインフラ老朽化対策の強化を要望した。
一方、インバウンド(訪日客)の地方誘客の促進策として地方コンテンツの造成や、地域公共交通の維持・活性化に向けた、日本版ライドシェアなどの普及促進のほか、小規模店舗のバリアフリー化の推進を要請した。中野国交相は、「しっかり取り組んでいきたい」と答えた。
公明新聞電子版 2025年06月06日付独身税はホントにあるの?みんなが誤解してる“あの制度”とは?
「来年、“独身税”が始まるらしい…」
そんな声をSNSで見かけた方も多いのではないでしょうか?
でも、それは“誤解”です。
「独身の人だけに税金がかかる」という制度は、存在しません。
話題の「子ども・子育て支援金制度」は、すべての医療保険加入者が対象となる仕組み。
少子化対策として、社会全体で子育てを支えるための制度です。
「それでも不公平じゃないの?」と感じる声にも、丁寧に向き合いたい。
矢倉かつおが、誤解の背景から丁寧に解説しました。
未来を担う若者にこそ、正しい情報を届けたいーー。
ぜひご覧ください。
埼玉県行田市のニッコー株式会社埼玉工場で合併浄化槽の全製造工程を視察
先日、埼玉県行田市にありますニッコー株式会社埼玉工場を宮崎参議院議員、地元の行田市議の皆さんと視察しました。
こちらの工場で製作されているのは合併浄化槽です。トイレの汚水だけでなく、台所、風呂、洗濯などの家庭からのすべての排水を処理します。
合併浄化槽の全製造工程をはじめてじっくり見学できました。小型化も進み、耐久性にも優れた合併浄化槽、災害時のインフラ整備の観点からも重要です。
3月の予算委員会で私は、八潮道路陥没などにみる下水道の老朽化も踏まえ、合併浄化槽のさらなる推進を石破総理に訴えました。引き続きすすめます。
ニッコーの皆さま、ありがとうございました。
かすかべの未来を語るフォーラムで基調講演とパネラー出席
6/1(日)、かすかべの未来を語るフォーラム(明日の春日部を創る市民の会 主催)において、基調講演を行い、パネラーとしても出席しました。
演題は「明日はもっと良くなる!春日部の未来」
高速道路(東埼玉道路)がいつ春日部にくるか、春日部駅の高架化により春日部の街づくりはどうなるか、など、岩谷市長などとともに議論。
私の安倍総理(当時)に対する質問なども紹介し、埼玉県選出の参議院議員として強く推進していく決意を述べました。
春日部といえば、クレヨンしんちゃん!!外国人にも人気です。
クレヨンしんちゃんミュージアム構想なども。議論は大盛り上がりでした。
当日は多くの方にお越し頂きありがとうございます!
企画・運営頂いた皆様、大変にありがとうございました!