青年委員会メンバーで菅官房長官に政策提言

2018.09.02 09:32(8年前) ブログ |矢倉かつお

青年委員会メンバーで菅官房長官に政策提言

29日、官邸にて官房長官に申し入れ。

幅広い要望のなか、特に、私からは、不妊症だけでなく不育症に悩む方々への助成拡充、また、農業の担い手確保のための政策について具体的に要望をしました。

「どれも大事な現場の声だ」と。官房長官と、しばし、農地の集積や林業、水産業振興も話しました。

若者が車を持てるように、車体課税の簡素化、軽減化もお願いしようとその場で思い立ちましたが、時間切れ。次の機会に。この件は、党内でも引き続き訴えていきます。

「公明党は、半分が青年委員会なのではないか。本当に若い政党だ、いいね。」とは官房長官の言葉です。

若い世代の言葉にも常に寄り添い未来を担う、そんな期待を感じました。

28日は東京の公明党を支援する、党員外の企業の皆さまとの会合にも参加。
東京、埼玉の連携で日本を元気にする決意を語りました。
都議会の皆さまからも力強いエールをいただきました。ありがとうございます。

活動の記録(ブログ)

非核三原則をなぜ堅持するのか|防衛・外交・核抑止を考える
8月17日
終戦81年、上尾駅から防衛力と対話外交を訴え
8月17日
終戦81年、春日部駅から非核三原則を訴え
8月16日
ベーシックサービスとは?無償化との違いを解説
8月13日
長期金利3%近く|国の利払い13兆円は何を意味する?
8月11日

国会質問

実績

メディア掲載情報