青年委員会で官邸に申し入れ

2020.12.26 13:10(5年前) ブログ |矢倉かつお

5月の菅官房長官(当時)、8月の安倍前総理に続き本年三回目となります。
今回は、業種別のユーストークや4000名に対するアンケートを踏まえ、加藤官房長官に。
冒頭、私からまず
コロナと戦うためにまず第一に必要なことは、政治や行政への信頼を取り戻すことであるとして、あらゆる疑惑に対するしっかりした説明を行うよう強く求めました。
長官からもしっかり受けとめると。
その後、具体的な要請を
・前線で頑張ってくださっている医療や介護従事者の方々へのケア
・第二の就職氷河期を生まないための雇用対策
・育休が取得しやい環境、特に育休中も部分就労が認められることや時間単位の有給制度
・中間層への徹底した支援など
全てについて官房長官から、前向きな、真摯な答弁をいただきました。
未来を創る青年の声は力強いです。
明年も引き続き、現場の声を実現すべく戦います。

活動の記録(ブログ)

働きたい想いを支える埼玉福祉事業協会さんのフェスティバルに
5月17日
礼にはじまり、自他ともに認めあう柔道の大会に
5月16日
新妻ひでき前参議院議員とともに捲土重来を
5月15日
第2回 かつおフライのテーマは、「命を支える医療のお値段、どうやって決まる?」
5月15日
川村ゆうだい参議院議員と高額療養費制度について意見交換
5月14日

国会質問

実績

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