核廃絶への活路開け

2021-12-30

核廃絶に向け、まず核兵器禁止条約「会議」へのオブザーバ参加を。
「会議」に参加し締約国等の議論を聞くことに、橋渡し役として重要な意味が。
総理が条約は「ゴール」と。
であれば、まずそのゴールが持つ理念を共有し、そこから一歩ずつ逆算する姿勢を。課題だけをあげ、結局進まないのは違います。