衆議院選挙北関東比例ブロックにおいて公明党3議席獲得なりませんでした。

2017-10-23 ブログ

衆議院選挙北関東比例ブロックにおいて公明党3議席獲得なりませんでした。深夜4時近くまで県本部で見守っておりましたが、最後の最後の19議席目、立憲民主党に競り負けました。応援いただいた方、本当にありがとうございました。また、ご期待に添えず申し訳有りませんでした。
3番目の比例候補だった輿水けいいちとも連携取りました。申し訳ない、本当にありがとうございます、決意も新たに新しい戦いに全力で挑んで参ります、とのこと。勝たせることができずただただ悔しいです。
本当にありがとうございました。御礼まわりとともに、来る特別国会にむけ動き出したいと思います。頑張ります。

最後のお訴え!

2017-10-21 ブログ

【最後の訴えです。比例区は「公明党」に宜しくお願い致します。「公明」でも大丈夫です。定数19の北関東比例ブロック、いま、20番目あたりにいます。あとひと押しお願いいたします。】

公明党のこしみず候補、北関東比例ブロックの候補です。最後の瞬間まで大宮駅に立ち続けます。温厚、誠実、真面目、敵をつくるより敵をも味方にする、裏の苦労ができる人です。ただの目立ちたがり屋ばかりが注目される政治の世界、こういう人こそが残るべきです、選ばれるべき人材です。
こしみず候補が当選するかどうか、比例区「公明党」の得票にかかっています。定数19の北関東比例ブロック、いま、こしみずは、20番目あたりにいます。是非、こしみずのこの顔を思い浮かべながら、「公明党」とお書きください。最後のお願いです。あと少しですが、まだ足りないです。心から宜しくお願い致します。

【「教育負担の軽減」は、公明党にしか出来ない政策です。

2017-10-20 ブログ

【「教育負担の軽減」は、公明党にしか出来ない政策です。衆院選の二票目(比例区)は是非「公明党」へ!!お願いいたします。】

公明党は、ゼロ歳児から五歳児までの「幼児教育(幼稚園、保育園)の『無償化』」を訴えています。
公明党が自民党と連立を組むにあたり主張したもので、5年弱を経て政府の方針に一部取り入れられました。ただ、政府方針はいまだ条件付きのものです。幼児教育の無償化完全実現には、衆議院選挙に公明党が議席を維持・獲得する必要があります。

公明党は、50年以上にわたり、「返す必要のない奨学金(給付型奨学金)」の創設を求めつづけ、政府に一部、認めさせました。
ただ、まだ、受給対象者は2万人に過ぎません。幅広く実現するには、衆議院選挙に公明党が議席を維持・獲得する必要があります。

公明党は、公立高校の4倍といわれる私立高校の「授業料の実質無償化」を訴えています。私立高校に進学される方全てが裕福だ、というのは間違いです。
先日の党首討論での山口代表から安倍総理に訴えたところ、総理から「検討する」と発言がありました。実現には、衆議院選挙に公明党が議席を維持・獲得する必要があります。

公明党の考えは、若い世代を支えることは社会の担い手を育成することにつながり、ひいては、全ての世代の幸せにつながる、というものです。

どうか、比例区は「公明党」をよろしくお願いします。

与党のなかで公明党の勢力が維持されてはじめて実現できる政策がたくさんあります。

比例区「公明党」へ!

2017-10-15 ブログ

衆議院選挙間もなく折り返しです。
衆議院選挙はお一人二票です。一票目は個人、二票目(比例区)は公明党など政党名での投票で、個人名は一切ダメ、の二票です。
景気回復の実感のため大事なことは家計負担軽減、特に、重くのしかかる教育負担を軽減だ!公明党が自民党と連立を組むころから訴えていたことです。教育に関する公明党の主張は教科書無償化に遡れば、半世紀以上前からの筋金入りです。はやりのように言い出した他党と違います。
教育負担軽減で若者を支えることは、最終的に社会の担い手を育成することになり、社会を構成する全ての世代を支えることになります。
公明党が与党にいる安心を高めるため、是非、比例区は「公明党」を!

選挙戦、久喜、加須、所沢、桶川、大宮、浦和、川口、春日部、越谷、草加などなど各地で、小選挙区推薦候補の応援とともに、「比例区は公明党!」を訴えてます。

実績と責任と覚悟ある政治を進める自民と公明の連立か、保身のため看板をすげ替え、実現への道筋も示さず総花的なスローガンだけを言い、政局のために扇動もいとわない野党か、決着をつけたいと思います。

教育負担の軽減を!

2017-10-08 ブログ

東奔西走の日々、慌ただしい合間をぬって県内の保育園の運動会にいきました。子ども達の笑顔、元気な姿に本当に癒されました!!! ありがとう!
公明党はゼロ歳児から五歳児までの幼児教育無償化を提言しています。この子達の未来のために、教育負担の軽減を。誠実に着実に頑張ります。