越谷支部大会

2019-09-29 ブログ

いつも歌声から始まる越谷の会合、今日も、党員の皆さまの合唱から。
新しく任命された竹内支部長のもと出発。

現在の政治情勢(NHKから国民を守る党やれいわ新選組などもあげながら)や、中道主義に基づく人間主義の政治とは何か、議員としての振る舞いを決意を持って語りました。

良かったね!頑張ろう!!と皆さま、口々に力強い激励。哲学に満ちた話だった、よかったとも。

ありがとうございました!!

加須支部大会

2019-09-29 ブログ

少し前ですが、加須にて支部大会。
新しく任命された森本支部長のもと元気に。

私からは、選挙の御礼や今後の政治日程、そして、新しく就任された赤羽大臣と連携しこの地域の治水対策に万全を期すことなどを語りました。
加須は、70年以上前のカスリーン台風で大きな被害を受けたところです。

ある80歳以上の方は、6年前の初挑戦のおり、一緒に唄を歌ったりした方です。
再会。
いつも変わらずお元気な姿に元気をいただきました。

ありがとうございました!!

嵐山町議会議員選挙

2019-09-28 ブログ

嵐山町議会議員選挙

「嵐山」町、美しい町です。京都の嵐山を彷彿とさせます。

はたけやま美幸候補、4期目に挑戦。

とにかく粘り強く動く方。

動物との共生社会を目指し、殺処分ゼロのため、四方、手を尽くし嵐山町の取り組みを推進。
議会でのまとめ役的立場で、女性の声を実現もしてきました。

嵐山町といえば、畠山重忠で有名。応援演説では、嵐山という町名に込められた思いや、「武将の鏡」畠山重忠ゆかりの地であることなどにも触れながら、同じ苗字のはたけやまさんを議員の鏡と訴えました。それにふさわしい人です。

「はたけやま美幸」候補からは、子育て支援や高齢者を支える政策など、まだまだやることはあります!どうか一票を! との力強い言葉。素晴らしい訴えでした。

はたけやま美幸候補、宜しくお願い致します。

公明党中央幹事ならびに青年委員長の任をいただきました

2019-09-24 ブログ

公明党中央幹事ならびに青年委員長の任をいただきました。

この度、党の中央幹事ならびに青年委員長の任命を受けました。

重責に身の引き締まる思いです。

未来を担う青年層と語らい、ともに20年、50年、100年後の日本や世界、党の姿を示していけたらと考えます。

明日に希望が持てる社会構築のため、三浦のぶひろ青年局長、新任の安江のぶお学生局長と力を合わせ頑張ります。

豚コレラ対策本部

2019-09-24 ブログ

豚コレラ対策本部

豚コレラの終息にむけ党で会合。

埼玉県秩父市と小鹿野町でも豚コレラが発生していることをうけ、私からも特に、現場の声を伝えつつ早期のワクチン接種を訴えました。
昨日、深谷市長から伺った話も交えつつ。

もはや躊躇する段階にありません。ワクチン接種そして、それにより流通などに農家に生じる損害も国が負担すべきくらいの覚悟ですぐに対策にでるよう強く訴えました。

明日は、党の部会として江藤大臣に申し入れる予定です(私はどうしても地元予定があり同席できませんが)。
農家や消費者の方々の不安をなくすため、あらゆる手立てを尽くす思いで頑張ります。

首長の皆様から様々ご意見をいただいています。

2019-09-19 ブログ

首長の皆様から様々ご意見をいただいています。

国会が始まる前に可能な限り各市町村の首長の皆様と意見交換をしております。

先週前半(9月11日)は、森田東松山市長、斉藤鶴ヶ島市長、飯島川島町長、宮﨑吉見町長とそれぞれ懇談させていただきました。

特に、東松山の森田市長とは、先日の台風15号をめぐり治水対策を協議。東松山には都幾川が流れており、水位が上がりました。近くは商業地があります。
また、川島町の飯島町長とも治水対策が話題に。川島は、名前の通り、四方を川に囲まれています。ほぼ全体にわたって堤防が築かれており、のどかな田園風景と相まって「輪中の郷」とも呼ばれています。

埼玉県は県の面積に占める河川の割合が全国一番です。

新任となった赤羽大臣と連携した埼玉県の治水対策をお伝えしました。

また、鶴ヶ島ではオリンピックパラリンピックのホストタウンとなっているミャンマーとの関係なども、斉藤市長と。ミャンマーは私もつながりのあります。介護人材の確保に向けた課題も議論に。
吉見町の宮崎町長は、急な浦和での所用のあと、急いでお戻りくださいました。

ありがとうございました!!

本庄支部(本庄、上里、美里、神川)党員会!

2019-09-15 ブログ

本庄支部(本庄、上里、美里、神川)党員会!

党員の皆様が会場いっぱいお集まりになり開催、本当にありがとうございます。

私から、日頃の感謝と県北振興を語りました。
特に、高崎から深谷にのびる本庄道路の早期開通は大事です。
これとともに、さいたま市から上尾方面に延びる上尾道路を鴻巣の熊谷バイパスにつなげることで、上尾道路、熊谷バイパス、深谷バイバス、本庄道路と県南から県北まで圏央道をこえて経済圏をつなげるインフラを早期に整備する必要があります。

そのほか、介護職員の皆様の処遇向上、エネルギー政策、認知症対策、様々お話をしました。

上里町議の飯塚さんが支部長となり新体制の本庄支部、さらに勢いを増して。

本当にありがとうございました!!

毛呂山支部党員会

2019-09-12 ブログ

毛呂山支部党員会

昨夜は、毛呂山支部(毛呂山、越生、鳩山)の党員会に参加。

午後は、すごい雷雨!
私はその時、毛呂山町役場で町長と懇談をしていたのですが、本当に目の前で雷が光りました。
心配されましたが、会合の時はやんでくれました。

ある壮年の方から活動報告、統一地方選挙の際、県内を友人を訪問、例えば草加まで行きは高速を使って1時間、帰りは一般道で3時間かけて何回も往復した、という話も。
参議院選挙でも400人以上に声をかけてくださったと。
こういう方々のおかげで戦わせていただいています。

公明新聞1%の表彰もあわせて

本当にありがとうございました!!

坂戸にて党員会

2019-09-12 ブログ

坂戸にて党員会

一昨日、坂戸と鶴ヶ島の皆さまのご参加をいただいて党員会、御礼含めたご挨拶をさせていただきました。
坂戸支部は今後、坂戸支部と鶴ヶ島支部に。

昨年に引き続き、壮年の方々の合唱から開始、生命力あふれる歌声に感動しました。
藤野坂戸支部長、山中鶴ヶ島支部長からの決意あふれる挨拶が。大泉川越市議も、総支部長として。

目が見えないなか必死に参議院選挙の応援をしてくださった方とも川越駅での街頭以来の再会、抱き合って喜びあい、お礼申し上げました。

公明新聞1%の表彰もあわせて

本当にありがとうございました!!

首長の皆さまと意見交換

2019-09-09 ブログ

首長の皆さまと意見交換。

時間をみて、各地域の行政をリードする首長の皆様を訪問、膝詰めで懇談させていただいております。

先月末よりこれまで、

高畑ふじみ野市長、並木新座市長、香川志木市長、富岡朝霞市長、大山八潮市長、浅井草加市長、星野富士見市長、田中入間市長、小谷野狭山市長、林三芳町長、木津三郷市長、清水さいたま市長(面談順)と、それぞれ懇談。

教育、障がい者政策、農地転用、インフラ整備、地方財源など地域の課題をお聞きし、国との連携を確認。

今週以降も、県内をまわり、多くの首長の皆様から貴重なご意見をいただく予定です。

埼玉の潜在力をのばすお助けができればと思います。

県代表者協議会

2019-09-08 ブログ

県代表者協議会。

公明党の各都道府県の代表が一堂に会し、ともにスタート。

参議院選挙の御礼も。代表で新人の4名の方々が力強い決意を述べられていました。ともに戦えることが本当にうれしいです。あらためて心から感謝いたします。

まもなく結党55周年。
日本の柱 公明党の一員として、政治の光となることを深く誓い、決意いたしました。

SDGsへ投資促進

2019-09-06 ニュース

ロックフェラー財団と谷合氏らが懇談

ベルナスコニ氏(左端)と懇談する(右端から)谷合、矢倉、岡本の各氏=5日 参院議員会館

公明党のSDGs(持続可能な開発目標)推進委員会の谷合正明座長(参院議員)は5日、参院議員会館で、ロックフェラー財団マネージングディレクターのロレンツォ・ベルナスコニ氏と懇談した。GSG国内諮問委員会の鵜尾雅隆副委員長が同席した。

席上、ベルナスコニ氏は、SDGs達成への取り組みに対する投資の重要性を強調し「世界の課題解決へ、日本が協力できるようサポートしたい」と力説。

谷合座長は、「公明党の理念と合致しているSDGsの達成に向け、民間資金も含めて投資が進むよう後押ししていく」と語った。

懇談には公明党の岡本三成国際局長(衆院議員)、矢倉克夫参院議員も出席した。

公明党埼玉県本部夏季議員研修会

2019-09-05 ブログ

ふじみ野にて党員会!

13回目の公明新聞有権者比1%達成とともに、参院選大勝利をともに喜び合いました。

カリヨン広場にて山口代表を迎え行った街頭演説、あの熱気が蘇ります。

私からは、国政報告として、憲法や年金問題、認知症対策や全世代型社会保障などを。

本当にありがとうございました!!

地域を照らす存在に

2019-09-01 ニュース

埼玉の議員研で太田議長 住民との触れ合い重ねて

埼玉県本部の夏季議員研修会であいさつする太田議長=31日 さいたま市

公明党の太田昭宏全国議員団会議議長は31日、さいたま市内で開かれた党埼玉県本部(代表=西田実仁参院幹事長)の夏季議員研修会に出席し、日夜、住民と触れ合い、受けた要望に誠実に対応することを通じて「一人一人の議員が地域を照らす“太陽”の存在になっていこう」と日常活動の強化を呼び掛けた。

太田議長は、議員の日常活動に関して、「訪問対話を重ねるとともに地域行事や集いに小まめに参加し、住民との触れ合いを重ね、受けた相談には、素早く対応していくことで信頼の輪が広がっていく」と強調。同時に、街頭演説やSNS(会員制交流サイト)などで積極的に情報を発信していくことの重要性を力説した。

こうした日常活動の積み重ねによって「選挙のたびに世間の“風”に左右されないような公明党の基盤を築こう」と訴えた。

西田県代表は、今後の拡大力の強化について、市や町単位でも団体要望会を開催していく考えを示し、「次なる戦いの勝利へ勢いよくスタートを切ろう」と力説した。

先の参院選で当選を果たした矢倉克夫参院議員は「全力で党勢拡大に取り組む」と述べた。