岩手県紫波町にて農政を語る会
2017.09.03 17:52(9年前) ブログ |矢倉かつお
岩手の紫波町にて、安心と希望ある農政を語る会を開催。紫波町議の藤原けいこ(岩手県本部副代表)さんが中心となり、今回で三回目、私は昨年に引き続き二回目の登壇です。
熊谷紫波町長、高橋ひなこ衆議院議員、久慈JA岩手中央会組合長はじめJA幹部のみなさんはじめ多くの方をご来賓としてお招きし、地元農家の方100名ほどに参加いただきました。30分強話したあと、質疑が1時間ほど、活発にご意見いただきました。どれもこれも、はっとするような貴重な意見ばかりです。きちんと農政に反映していきます。
公明党岩手県本部の皆様も、多数、役員として参加してくださいました。全員で集合写真を撮ればよかったです。。おわったあと、20時50分発の新幹線に飛び乗らなければいけなかったので。本当にありがとうございました。
会場は、全国から視察が来るほど有名な「オガールプラザ」。
http://www.nikkeibp.co.jp/article/tk/20150216/435677/
補助金に頼らない、新しい公民連携の手法が話題を呼びました。1年ぶりの再訪でしたが、やはり素晴らしい施設です。
活動の記録(ブログ)
- 青年税理士の皆様に語る「政策を動かす」税制戦略
- 9月21日
- 複数団体から貴重なご意見をうかがいました
- 9月17日
- 分断なき社会に向けて「ベーシックサービス」を語りました
- 8月29日
- 「ベーシックサービス」をさらに掘り下げます
- 8月27日
- 非核三原則をなぜ堅持するのか|防衛・外交・核抑止を考える
- 8月17日