大宮区より、さいたま市議選初挑戦の「服部つよし」さん、新聞記者出身、大宮生まれの大宮育ちの41歳!

2019-04-03

大宮区より、さいたま市議選初挑戦の「服部つよし」さん、新聞記者出身、大宮生まれの大宮育ちの41歳!

記者時代からよく知っています。
どんなに大変なときも笑顔を絶やさない姿、いつも感心していました。
現場主義の記者精神は、政治の場で必ず力を発揮します。

大宮区はいつも激戦、今回は新人ということもあり、さらに厳しい戦いが。
「服部つよし」よろしくお願いいたします。

過去のline記事を転載します。
新しい大宮の姿は、「服部つよし」がつくります。

よろしくお願いします!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人口130万人を擁する大都市に成長したさいたま市。

大きく「生まれ変わる」さいたま市の要となるのが大宮駅です。

公明党は一貫して、「新幹線の大宮駅始発」や「大宮駅のハブステーション化」

など大宮駅の充実を訴え続けてきました。

その努力が昨年、さいたま市「大宮駅グランドセントラルステーション化構想」として結実。

今、新たなプロジェクトが次々と生まれています。

その先頭に立つのが、大宮で生まれ育った党さいたま総支部副青年部長・服部つよしさん(2019年さいたま市議選・大宮区選挙区候補)。

政治記者16年の経験を生かし、東日本の交流拠点として、

また災害時の防災拠点として、新たな「大宮」を拓くために日々奔走しています!