インフラ整備が前進
2025.01.21 07:00(2年前) ブログメディア掲載情報 |矢倉かつお

斉藤代表、埼玉の会合で力説
公明党の斉藤鉄夫代表は20日、さいたま市で開かれた党埼玉県本部(代表=矢倉かつお参院議員、参院選予定候補=埼玉選挙区)の新春賀詞交歓会に出席し「元気な埼玉、日本をつくっていくため、全力を挙げる」と力説した。
この中で、斉藤代表は、国土交通相在任中に「東埼玉道路、新大宮上尾道路など埼玉の発展に必要なインフラ整備の事業を決定してきた」と強調。首都圏における高速道路網の構築に中心的な役割を果たす埼玉の重要性に触れ、さらなる発展を後押ししていく決意を述べた。
西田実仁幹事長と矢倉県代表は、今夏の参院選勝利に向けた抱負を語った。
会合では自民党の柴山昌彦県連会長、大野元裕県知事もあいさつした。
活動の記録(ブログ)
- 衆参そろって、心一つに更なる前進へ
- 9月30日
- 中道改革連合はなぜ1人だけ残る?政党交付金と「中道主義」のこれから
- 9月25日
- ひでき&かつお
- 9月25日
- 青年税理士の皆様に語る「政策を動かす」税制戦略
- 9月21日
- 複数団体から貴重なご意見をうかがいました
- 9月17日
