斉藤代表の言葉

2025.11.30 11:04(10か月前) ブログ |矢倉かつお

「医療や介護、教育など、生きていく上で不可欠な公的サービスに誰もがアクセスできる権利の保障をめざす、いわゆるベーシック・サービスの考え方を踏まえ、弱者を生まない社会づくりに取り組みます。」

ここまできた🙂と感慨深く、聞きました。

2020年当時、青年委員長として、この思いを提唱。
党内でも幾度か問題提起、独自に会合も開催するとともに、
安倍政権以降、政府に幾度か提出した青年政策でも、その趣旨を盛り込みました。

斉藤幹事長(当時)、石井幹事長(当時)の幹事長報告につながり、そして、今、代表による発表へ。

これからです。具体化に向け、私も議論に積極的に関わります。

活動の記録(ブログ)

衆参そろって、心一つに更なる前進へ
9月30日
中道改革連合はなぜ1人だけ残る?政党交付金と「中道主義」のこれから
9月25日
ひでき&かつお
9月25日
青年税理士の皆様に語る「政策を動かす」税制戦略
9月21日
複数団体から貴重なご意見をうかがいました
9月17日

国会質問

実績

メディア掲載情報