中道改革連合はなぜ1人だけ残る?政党交付金と「中道主義」のこれから
2026.09.25 18:18(1週間前) ブログ |矢倉かつお

第6回「かつおフライ」では、三党合流断念後の中道改革連合と、「中道主義」のこれからについてお話ししました。
なぜ三党は一つになれなかったのか。中道改革連合をつくった意味は何だったのか。政党としての形が変わっても「中道主義」は終わらないのか。今回の結果をどう受け止め、これから何を目指すのか、率直にお話ししています。
後半では、渡辺創代表1人が中道改革連合に残る理由や政党交付金、清算の考え方についても、できるだけ分かりやすく説明しました。
さらに、「中道主義とは何か」について、人間の尊厳、対話、合意形成、現実を一歩ずつ前に進める政治姿勢という観点からお話ししました。公明党と民主改革の会が、これからどのような関係を築いていくべきかについても語っています。
活動の記録(ブログ)
- 衆参そろって、心一つに更なる前進へ
- 9月30日
- 中道改革連合はなぜ1人だけ残る?政党交付金と「中道主義」のこれから
- 9月25日
- ひでき&かつお
- 9月25日
- 青年税理士の皆様に語る「政策を動かす」税制戦略
- 9月21日
- 複数団体から貴重なご意見をうかがいました
- 9月17日