法務委員会質問

2016-03-23 ブログ

昨日も今日も法務委員会で質問。
昨日、法務委員会でヘイトスピーチ問題について議論。
野党提案の法案を議題とし、参考人の方より意見を聞きました。
少数者がおびえ命の危険すら感じてしまう、それを見過ごす社会であってはいけません。いかに共生できる社会をつくるか、これは日本の社会のあり方の問題だと感じます。

ヘイトスピーチは許さない、その理念を踏まえた法律をいかにつくるか、昨年来より法務委員会理事として、与野党での合意を作るべく動いていますが、引き続き尽力したいと思います。

本日は、「司法と福祉の連携」が進むなか、拡大する法務行政に必要な資金をいかに手当てするか(国家予算だけでなく民間資金も活用して)議論するとともに、法曹資格者の多い法務省の果たすべき役割を、国内行政のコンプライアンスの観点と、国際訴訟への対応の観点から議論しました。
時間が短いので、かなり急いだ議論になりましたが、、

法務委員会・予算委員会

2016-03-19 ブログ

今週は二回、法務委員会と予算委員会で質問しました。

予算委員会では、復興支援と、「防災拠点」埼玉の動脈となるべき首都高大宮線の延伸部分の早期整備とともに、これまであまり取り上げられなかった視点の質問を二つ。

一つは、出所者への農業教育を通じた自立支援・人格形成とともに、その就農を促し再犯を防止、そして農業の担い手不足を解消する必要性について、実際に出所者を受け入れ9割を就職(その半分を就農)させている茨城就業支援センターの取り組みを紹介しつつ。農水大臣とともに、佐藤農水大臣政務官にも。

もう一つは、再犯や貧困、認知症など社会的課題解決にかける予算が足りないことを前提に、民間資金を活用する方法として、諸外国で広まっている「ソーシャルインパクトボンド」という取り組みを紹介し、政府で積極的に研究すべきことについて。

この「ソーシャルインパクトボンド」は、行政が社会的課題解決の事業を、核心的なアイデアをもつ民間に委託し、その資金として民間から投資を集めるためのものです。社会的課題解決の成果を、様々な手法を使い「見える化」し、それに対する投資をつのり、結果がでたときにリターンを返します。イギリス、アメリカを中心に取り組みがなされています。
ちょっと、質問の時間配分を間違えてしまいました。反省。

予算委員会も終盤となり、今後は各種委員会が法案審査のため、本格的に動き出します。これから会期末まで、週2回から3回ほどで質問することとなります。部会やプロジェクトチーム、そして地元の動きなどますます忙しくなりますが、着実に進めていきます。

プロジェクトチーム

2016-03-18 ブログ

党をあげて解決すべき問題が生じたとき、党執行部の判断のもと、プロジェクトチームが結成されます。私は今、認知症高齢者の支援と補償のあり方についてのプロジェクトチームと再犯防止プロジェクトチーム、主にこの二つの事務局長をしております。

今週、認知症については第1回、再犯については6回目の会合を行いました。
認知症高齢者の支援と補償のあり方についてのプロジェクトチームは先日の最高裁判断を契機に成立したものです。これは、認知症の方が徘徊しているときに列車にはねられた事故に関し、列車の運行会社が列車の運休などにより発生した損害の賠償を家族に求めた点について、その責任を否定したものです。

法務省・最高裁から事案の論点を法的に検討してもらったのち、国土交通省・警察庁から認知症の方が関係する事件・事故の概要を説明して頂いたあと、厚生労働省より、認知症の方々を地域でどのように支えていくか、事故をうけて検討すべき課題も含め政策面から話してもらったあと、最後に金融庁から、このような事件・事故の際、損害を被った人等(今回は列車会社でしたが、個人の場合もあります)に対する補償について、保険でどのように補填できるかを検討しました。こういった会議のアレンジは事務局長の仕事です。

この問題は、議論をはじめると非常に広範囲に課題がおよぶものです。議論が拡散しすぎないよう、そしてしっかりした解決策が提示できるよう、今後の議論をうまく整理していきたいと思います。
再犯について、更生保護施設の施設長の方をお呼びをしお話をお伺いしました。本当に限られた国の予算のもと、24時間体制で、私生活を犠牲にしてでも出所者の更正に向き合っているお姿に感動するとともに、そもそもこういった社会的課題の解決にあたり、国費だけでは難しい現状も感じました。いかに民間から資金を集めるか、これも考えたいと思います。

東日本大震災発災より5年

2016-03-11 ブログ

東日本大震災より5年。追悼式に参加いたしました。
多くのご遺族の方々も参加。防潮堤を閉めるために活動し亡くなられたお父さんの思いを継ぎ、絶望から立ち直って、人のために働くと決め前に進む、ご遺族代表の方の言葉に涙がでました。

「人のため」、本当の悲しみから生まれたこの思い、心に強く訴えるものがありました。
これから電車で福島に行きます。多くの方と膝詰めで話してまいります。

 

埼玉・大宮へ!(盆栽美術館視察)

2016-03-07 ブログ

大宮の盆栽美術館を訪問しました。
佐藤英道農水大臣政務官をお迎えして、清水さいたま市長、輿水衆議院議員(元さいたま市議で、現総務大臣政務官)、上三信さいたま市議、小森谷さいたま市議(副議長)とともに。
盆栽の深さに魅せられてしまいました。

一つ一つの盆栽に表現があり、歴史もあり、必死に根を張るその姿から言いようのない生命力を感じました。小さな空間にぎゅっと詰まった感じです。
最近は、ヨーロッパや台湾を中心に、世界で人気の盆栽「BONSAI」

日本の伝統を教え伝える施設の必要性や、検疫の体制、発信のあり方、そして、鉄道とともに盆栽を中心に「海外からさいたま・埼玉に」ヒトを呼び込むためのインフラ整備その他など議論はつきませんでした。
盆栽の魅力を埼玉から世界へ!!私も一層尽力したいです。
*一部、特別に許可を得て写真撮影をさせていただきました。

社会福祉法人「桑の実会」の皆様と!

2016-03-04 ブログ

日頃からお世話になっている社会福祉法人「桑の実会」の桑原理事長はじめ十数名の方々が、参議院議員会館まで政策要望にお越しくださいました。埼玉、神奈川、東京の関連施設にて保育事業を営んでいらっしゃる方々などです。理事長より、事務所にお声掛けいただき実現をいたしました。

保育従事職員宿舎借り上げ支援事業の地域間格差や、早番遅番の時間帯の保育士配置条件の緩和、保育従事者のキャリアパスなど、保育に従事する方々の人材確保の問題や、地域区分の課題、処遇改善の問題等、どれも現場のご苦労のなかから生まれた貴重なご意見ばかり。

西田まこと参議院幹事長、古屋範子厚労部会長(党副代表)もお越しくださり、内閣府や厚労省の方々とともに1時間半近く、濃密な議論ができました。
保育に従事されている方々の環境がますます良くなるよう、しっかり取り組んでいきます。

東京・板橋区へ!

2016-03-02 ブログ

板橋区の赤塚支部の党員会に参加させていただきました!200名ほどが参加されました。
埼玉の和光市と接している地区です。私の選挙のときにも、ものすごい勢いで応援いただきました。今日お声がけくださった、地元区議の大田さんは、なんと埼玉の浦和市立高校出身。幾重にも縁のある地域です。

すごく明るい雰囲気のいい会合でした。皆さん、笑顔で帰られました。「応援するよ!この夏も」というたくさんの声をいただいて、私もまた明日から頑張る力をいただきました。本当にありがとうございます!

今日から、参議院での審議が本格化しました。
のちほど改めて告知しますが、明日は、午前の10時半頃からテレビで公明党が質問します。最初のバッターは、西田まこと参議院幹事長です。どうか応援よろしくお願いします!!

埼玉・深谷へ!(若者政策懇談会)

2016-02-28 ブログ

深谷にて「若者政策懇談会」。熊谷、深谷、本庄、神川町の各議員さんとともに。
対象は若い女性の方々。特に形式張った会合ではなく(会合の名前もその場で考えたものです)、政治に対して思っていることを短時間ですが、ぶつけていただきました。

ひとくくりに女性といっても、年代ごと様々な悩みなどがあるのだなと感じました。頂いたお声は党内でもしっかり議論し、実現にむけ頑張っていきます。ありがとうございました!!

埼玉地元まわり

2016-02-28 ブログ

引き続き地元まわり、今日は、県のタイヤ商工協同組合さんの会合に呼んでいただきました。
埼玉自動車車体整備協同組合さんの会合で、タイヤ商工協同組合の理事長とお会いしたことがご縁です。一つ一つの出会いを大事にしたいと思います。
車で、唯一地面に接しているのがタイヤ、正しい知識と経験でタイヤに伴う作業をしてくださる専門家の方々がより良く仕事ができる環境を作り、国民の安全を守るお役立ちをしたいと思います。

STOP再犯!(協力雇用主)

2016-02-26 ブログ

先週に引き続き、事務局長をつとめる再犯防止強化プロジェクトチームの第5回目の会合を行いました。
今回は、出所者を積極的に雇用してくださる協力雇用主の方々からお話を伺いました。石田政調会長とともに山口代表もご出席!冒頭、代表から、ご自身の弁護士時代の経験も踏まえた貴重な話をいただきました(代表は、このあと1時間近く滞在されました)
お話をうかがったのは、九州でガソリンスタンドを経営される野口さんと、埼玉で建設業を営む白石さん。

野口さんは、数多くの非行少年少女を中心に雇用し、その立ち直りを促してこられた、この道の先駆者です。先日、その貢献を讃え、協力雇用主としては初の吉川英治文化賞(文学ではなく文化賞)を受賞されました。
白石さんは、満期出所者や高齢者の方等も雇用され、政府の広報活動にもご協力いただいています。自ら矯正施設などにも訪問し、行き場のない少年たちとの膝詰めの対話を通じて仕事の喜びなどを教えたりもされています。
https://www.komei.or.jp/news/detail/20160225_19279

私からは、議論のまとめを。
すでになされている雇用主奨励金などの制度周知や拡充とともに、出所者の適性をより的確に判断する体制(協力雇用主とのマッチング)、雇用後のサポート体制(特に、専門家による矯正指導など)、就労支援事業者機構の充実、自治体からの支援のあり方などを今後の検討課題として提起しました。
協力雇用主として登録してくださっている方々は昨年4月の段階で15000人ほどですが、そのうち実際に雇用をしてくださっている方々は560人(その後、800人以上まで増えましたが)。これは、意思があってもできない、という現状を示しています。制度の更なる改善が必要です。

現実と格闘されながら、「立ち直らせたい!」という思いと自らの使命に対する誇りで体を張って頑張っていらっしゃる協力雇用主の方々のお志を支える制度のあり方を考えていきます。

 

埼玉・入間へ!

2016-02-26 ブログ

妻の実家のある入間にて党員会。
寒い日でしたが、多くの方々、お越しくださいました。
市議の金澤さん、永澤さん、向口さん、末次さんとともに。
慌ただしい一日でしたが、最後に温かく迎えていただき元気をいただきました。また頑張ります!ありがとうございました。

埼玉地元まわり

2016-02-22 ブログ

平日はほとんど国会にいるのですが、月曜は貴重な地元まわりの日。
様々な人とお会いしましたが、特に印象的だったのは、大学の先輩でもあるスーパーマーケットチェーン「ヤオコー」の川野会長との懇談。

軽減税率の話から、話題は生産性向上について。ヤオコーさんでは、単なる「食品」ではなく「食生活」の提案を顧客に届けるため、現場の創意工夫を活かすことに腐心されています。その鍵のひとつは、正規・非正規といった単純な枠組みだけでは捉えきれない雇用理念。ここでは伝えきれないですが、諸外国に比べ低いと言われている日本の労働生産性をあげ経済をよくするには、やはり人を活かすことだと感じました。パート従業員さんのことを「パートナーさん」と呼ぶヤオコーさんの文化は素晴らしいと思います。
経済政策も経営理念も、生産者視点から生活者視点に変えていく、そのために頑張ってください、とエールをいただきました。

他に農協の幹部の方々とも、複数、懇談。農産品の輸出政策などについて貴重なご意見をいただきました。また都市計画のあり方等も。農協改革を経て、各単位農協の創意工夫がより求められることになっていますが、全国に発信すべき埼玉モデルは、農の分野でも様々あるなと教えられました。

 

再犯防止対策強化PT

2016-02-21 ブログ

事務局長をつとめる再犯防止強化プロジェクトチームで、4回目の会合を行いました(水曜日)。
今回は、保護司の方をお呼びしてご意見を伺いました。お一方は、元久留米市長で現保護司会会長の野崎重弥さん、もうお一方は大田区保護司会の会長として先駆的な取り組みをされている横山和文さんです。
犯罪を犯した人を適切に地域につなげ、その再犯を防ぎ立ち直りを助ける方々が保護司さん、非常勤の国家公務員ですが、実際は民間のボランティアの方々です。

色々と課題が見えてきました。
1つ目は、「保護司業務の適正化」。保護司は、活動の中心である保護観察とは別に、生活環境調整や犯罪予防活動なども行っていますが、特に後者との関連で地域の役職を兼務することが年々増え、結果、業務の増加を招き、仕事を持っている若い世代の保護司就任への障害となっています。保護司さんの業務をスリム化しないかぎり成り手も増えないと感じました。
2つ目は「保護司活動を支える人の確保」です。先ほど記載した業務量の適正化による保護司の成り手の確保も大事ですが、専門家である「保護監察官」の更なる確保も重要だと感じました。
3つ目は「自治体による協力確保の必要性」です。自治体ごとに保護士活動に対する理解にばらつきがみられることがよくわかりました。自治体の保護士活動への協力を定めた保護司法17条の趣旨を活かした法制度をさらにつくる必要があると思いました。

最後4つ目は「各省が連携し、継続的に関わっていく横断的な再犯防止への(オールジャパンでの)取り組み」が大切であるという点です。前回の視察で明らかになった農水省や厚労省との連携のほか、今回は、地方自治体の協力を得るために総務省との連携の必要性も見えてきた。再犯防止は、法務省だけでなく、省庁横断的な取り組みの枠組みをつくらなければ出来ない課題だと改めて痛感。政府に提出する提言にも反映させたいと思います。
今後、刑の一部執行猶予なども導入されます。ますます、出所者の更生を支える保護司さんの活動は大事になります。今回いただいたお声をしっかり反映していきます。
次回は、出所者の雇用に協力されている方々からお声を頂く予定です。

埼玉県春日部へ

2016-02-21 ブログ

春日部の党員会に呼んでいただきました。
国会での会議が重なり6時に飛び出し現地に。夜7時からでしたが、到着は7時半、登壇時間ギリギリに間に合いました。ご心配をおかけしました。
大成功の会合、本当にありがとうございます!

国会も予算案審議が衆議院にて順調に進められています。
私個人としては、参議院国会対策の副委員長として、連日、国会で活動、部会やプロジェクトチームなどで役もいただいており席の温まる間もないほどです。
来月あたりから舞台は参議院に移ります。気を引き締めて論戦に挑みます。

所沢タウンミーティング

2016-02-13 ブログ

18歳から40代前半までの青年数百人と、「タウンミーティング」と題して懇談会。
会場の正面に演壇を二つ並べ、片方に私が、もう片方にそれぞれの年代の代表者が立ち、質疑を交えたフリートーク。最後は代表以外の方も自由に挙手して前にきていただき、質問会。

「18歳選挙権はなぜ必要なのか」「政治は何年先をみて動いているのか」「介護人材が不足している、増税してでも確保のために動くべきではないか」「トラックや鉄道の運転手さんなどは就業時間が長い。是非、対応を。一度現場をみてほしい」「学校の先生をやっているが、部活動の指導等、教える以外の負担も多い。軽減してほしい」「政治不信を払拭させるにはなにが必要か」「マイナス金利は日本の景気にどう影響するのか」等々、様々な質問が。
非常に楽しかったです。あっという間に2時間近く。最後、帰るときも列ができて、様々質問をうけました。こちらが一方的にしゃべるだけでなく、気軽にお互い肩の力を抜いて、率直な意見交換ができました。
またこういった機会を設けたいと思います。

 

経済産業大臣に申入れ

2016-02-11 ブログ

改正が予定されている「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法(通称:再エネ特措法)」について、経済産業大臣に要望書を提出。
円滑な再エネ導入に向け、買取価格の維持、系統制約の克服、そし て環境アセスの迅速化等、運用面での対策を求めました。
久しぶりに、経済産業省内に入りました。
ここの16階で働いていた時期が懐かしいです。

茨城就業支援センターを視察

2016-02-11 ブログ

事務局長を務める党の再犯防止強化プロジェクトチームで、茨城就業支援センターを視察。
https://www.komei.or.jp/news/detail/20160209_19147

就農意欲がある刑務所仮出所者を、全国から受け入れ、専門家の指導・管理下のもとで、農業訓練に励み、農業で自立するための知識や技術を身に付けてもらいます。これまでの入所者100名の内、8割が就労し、そのうち半分が農業で生計をたてる道を選んでいます。
就業支援センターと連携し、仮出所者を受け入れてい農家の方ともお会いしました。
ご自身も脱サラし苦労のなか農業を続けられたご経験をもつ方で、農業を通じた人間教育に情熱を燃やされていました。実際に、農業研修を受けている仮出所者の人たちにもお会いし、お話を聞きました。
佐藤農水政務官も来てくださいました。

再犯防止や就労支援とともに、農業担い手育成の意味付けもあります。
法務省と厚労省と農水省の連携の枠をつくり、積極的に推進したい(出来れば議員立法も視野に入れて)と思います。

埼玉県医師会

2016-02-06 ブログ

埼玉県医師会新年会に参加、今回が「第一回目」とのこと。
予定が重なり遅れて参加となりましたが、ご配慮いただき登壇。

金井忠男埼玉県医師会会長にもご挨拶。包容力のある方です。しばらく歓談させていただきました。

化学・宇宙政策に関し懇談

2016-02-05 ブログ

113番目の新元素を合成・発見し、昨年末に命名権を取得した理化学研究所の森田浩介グループディレクターと、国際宇宙ステーション(ISS)に6月から長期滞在予定の大西卓哉宇宙飛行士との懇談会がもたれ、私も参加しました。
大西さんとはツーショットで写真もとっていただきました。

森田さんからは実用化という観点だけでは分からない基礎研究の重要性、大西さんからは「こうのとり」の例をあげて、宇宙開発分野における日本の優位性の話がありました。若者の希望となる実績に敬意を表し、また夢のある活動に期待をしたいと思います。
https://www.komei.or.jp/news/detail/20160205_19120

石井国土交通大臣申入れ

2016-02-05 ブログ

都市再生機構(UR)賃貸住宅のあり方をめぐり、全国公団住宅自治会協議会の代表の方々とともに、石井国土交通大臣に申し入れ、懇談。
https://www.komei.or.jp/news/detail/20160205_19118

すべてのひとが「安心して住み続けられる」住環境作りをめざして頑張ります。