「皆で支え合う社会」を政治がつくる
2025.07.13 21:41(9か月前) ブログ |矢倉かつお

「何かあったら、全部自分の責任」
そんな自己責任社会ではなく、
“皆で支え合える”仕組みを政治がつくるべきなんです。
自分の負担が、自分の安心につながる。
誰かを責めずに、みんなで“共通の利益”を築いていける。
それが、「自他共の幸福社会」。
制度で支える。政治で実現する。
これが、矢倉かつおと公明党が目指す民主主義。
活動の記録(ブログ)
- 親友ご夫妻の息子さんから、職業についてインタビュー🎤
- 3月8日
- テレビ入り審議の重要性
- 3月4日
- 総理に聞くことで、省庁の縦割りを打破する答弁を引き出す
- 3月4日
- 「VICTORY」と刻まれた木彫りの置物をいただきました
- 2月28日
- 公明党の上尾総支部の会合に参加
- 2月28日