「皆で支え合う社会」を政治がつくる

2025.07.13 21:41(9か月前) ブログ |矢倉かつお

「何かあったら、全部自分の責任」
そんな自己責任社会ではなく、
“皆で支え合える”仕組みを政治がつくるべきなんです。

自分の負担が、自分の安心につながる。
誰かを責めずに、みんなで“共通の利益”を築いていける。
それが、「自他共の幸福社会」。

制度で支える。政治で実現する。
これが、矢倉かつおと公明党が目指す民主主義。

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