「皆で支え合う社会」を政治がつくる

2025.07.13 21:41(11か月前) ブログ |矢倉かつお

「何かあったら、全部自分の責任」
そんな自己責任社会ではなく、
“皆で支え合える”仕組みを政治がつくるべきなんです。

自分の負担が、自分の安心につながる。
誰かを責めずに、みんなで“共通の利益”を築いていける。
それが、「自他共の幸福社会」。

制度で支える。政治で実現する。
これが、矢倉かつおと公明党が目指す民主主義。

活動の記録(ブログ)

働きたい想いを支える埼玉福祉事業協会さんのフェスティバルに
5月17日
礼にはじまり、自他ともに認めあう柔道の大会に
5月16日
新妻ひでき前参議院議員とともに捲土重来を
5月15日
第2回 かつおフライのテーマは、「命を支える医療のお値段、どうやって決まる?」
5月15日
川村ゆうだい参議院議員と高額療養費制度について意見交換
5月14日

国会質問

実績

メディア掲載情報